長期的なキャリアを見据えたスキルアップと案件戦略

50代 情報通信業

長期的な案件であれば問題ないが、短期案件の場合は修了した後で取引先を探さなければならない。
また、業務負荷と単価の相関関係において、案件ごとにまちまちであり、統一感がない。
業務負荷に対し、単価が高い案件はすぐに希望者で埋められてしまうので、スピード感が重要だと思う。
収入を安定させるためには常に新しい技術を吸収し、業務に生かせる力が必要である。
そうする事で、長期案件、高単価の案件を獲得しやすくなると考えている。
たとえ状況に変化があろうと、技術力、業務遂行能力が高ければ、短期間で良い案件を獲得でき、ひいては収入の安定性に繋がると思う。
これから10年先も変わらず働けるよう、以上のことを踏まえて活動していきたいと考えている。