睡眠・栄養・運動の習慣化による健康管理の最適化

40代 個人事業主

<睡眠>
毎日の睡眠時間と就寝・起床時刻をアプリで記録し、それを知人と共有するようにしました。
「人に見られている」という適度なプレッシャーがかかることで、夜ふかししづらくなり、結果として早寝早起きのリズムがかなり定着してきました。

<栄養>
栄養バランスを意識して、外食のときもできるだけ野菜中心のメニューを選ぶようにしました。
夕飯がスーパーの惣菜メインになる日でも、揚げ物は極力避け、野菜多めの自炊おかずを一品は常にプラスするよう心がけています。

<運動>
「続けられる環境づくり」を最優先にしました。
ジム通いは、行くまでのハードルが高くなって辞めてしまう未来が見えたので、思い切ってやめました。
その代わりに、通勤時に最寄り駅まで走る・早歩きするなど、日常の移動そのものを運動に変えることで、無理なく継続できています。